築古アパート購入による短期減価償却節税新商品のご紹介

 

皆様こんにちは。
住宅・不動産・土地活用・不動産投資のコンサルをおこなっています
コミュニケーションバンクの山本です。

アズ企画設計主催の不動産情報交換会で、
「短期減価償却節税新商品」を扱っている会社役員とお会いすることができました。
 とても良い商品と仕組みですので、
今回は、「築古アパート購入による短期減価償却節税新商品」のご紹介と、
「築古アパートの売却」をご提案したいと思います。

 どのような仕組みかと言いますと、
法定耐用年数をすべて経過したアパートを年で償却し、
「短期減価償却+家賃収入」のハイパー利回りを実現するというものです。
私は、今まで、耐用年数を超えた老朽化アパートの購入をお勧めしていませんでした。
家賃の下落や空室リスク、修繕費の追加負担、売却価格の下落等のリスクがあるからです。

ところが、すべて保証を付けてくださるというのです。
売却差額保証は、購入価格の80%とのことですので、悪くてトントンという商品となります。

 投資シミュレーション掲載の許可をいただいたのでご覧ください。
年収3000万円の方が6000万円の物件を購入した場合です。
所得税は累進課税なので、課税所得が大きくなるほど税率も上がるので、
節税効果が得やすいそうです。
法人で購入するケースもあるようです。  

物件選定の目利きがポイントとなります。
物件が出てきたらすぐに売れてしまうそうですので、
購入希望者様は、意欲と購買力の審査を事前に受けていただいているそうです。  

 富裕層、高額所得者、賃貸マンションオーナーは税金が高いです。
格差是正議論が高まる今、資産家にとって「受難のとき」が訪れるのでは…と心配されています。

 資産防衛のため「学び、動く」ことが、
これほど求められる時代はないかもしれません。
ご興味がある方は、アズ企画設計様にお問い合わせください。
私からご紹介申し上げます。
また、老朽化アパートを所有していて、売却にご興味がある方も、
事前調査を無料で行いますので、是非お問い合わせください。

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